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| .■味の匠
技の匠 |
| 味の匠
【(有)ほうふ外郎本舗】 |
伝統の味を育む熟達の職人技
外郎職人は、素材を選ぶことに4〜5年の修行、伝統製法に基づいた素材の調合に5〜6年の修行を経て一人前となります。
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| 砂糖と小豆餡を混ぜ合わせたもので、これが熱く、小麦とワラビ粉でんぷんを混ぜ合わせたものが冷たい。この相反するものの温度管理と調合する |
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タイミングが外郎の命。小豆は北海道から、抹茶は京都から仕入れています。素材の管理にも専用の低温倉庫を使用し、砂糖は甘味を抑えた特殊な砂糖を使っています。
味は、小豆味、抹茶味、つぶ小豆味、コーヒー味
の四種類で、これを詰め合わせることから幸せ(四合わせ)の詰め合わせとして親しまれ、人気を博しています。
夏には山口を代表する夏みかん味、秋からバナナ味、冬にはりんご味が加わり四季折々を味わっていただけます。 |
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また、手作業となる包装作業では金属製のへらを巧みに駆使して、外郎に一切手を触れません。
衛生管理を徹底するための鮮やかなへらさばきにも職人技を見ることが出来ます。 |
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「芋ういろう田舎もん」は、防府商業高校の学生さんが発案し、ほうふ外郎の技術で形になりました。見た目は四角いサツマイモがきれいにちりばめられてとてもキレイですが、口に入れるとサツマイモのあっさりとしつつもほのかに甘いお味、しっとりとした食感をお楽しみ頂けます。白と抹茶の2種類をご賞味いただけます。 |
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【お問合せ】
有限会社 ほうふ外郎本舗
住所:山口県防府市宮市町4番20号
TEL:0835-22-7193 FAX:0835-22-9121
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